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リモートでもオフィスでも、メンバーとつながり、
上手にコラボレーションしましょう。

Asana を使えば、リモートチームはプロジェクトを計画し、
離れた場所から仕事を調整し、目標を達成できます。

まずは無料トライアル

上手に仕事を
整理するための機能

重要な仕事に時間を使いたい

働く時間や場所を自由に選べると、仕事に関する情報に対して過敏に反応しがちです。
あなたにとって「最も大事な仕事」に集中するための方法をご紹介します。

タスク

まずは最初の一歩。
「タスク化」を習慣にしましょう。

タスクは、誰がいつまでに、何を担当するのか明確にします。

取り掛かる仕事の内容、関係するファイルやメッセージ、過去の仕事など、すべての情報「タスク」としてまとめることができます。

「タスク化」って何?

メールやチャットの中から「仕事」を切り出すことには慣れていないかも知れません。

「誰かが」「期限までに」計画的に実行し「結果を知りたい人がいる」ものはタスクの候補になります。

「それをタスク化しておいて」という会話が日常になると、お互いの仕事が1つの場所で共有でき、より良いチームワークにも繋がります。

マイタスク

「記憶頼り」にならないよう、
今、行うべき仕事のリストを整理します。

あなたが作成したタスクも、他の人が割り当てたタスクも、すべてマイタスクにリストアップされます。

「後日」に整理した後でも、期日が近づくと、「近日」「今日」に自動的に移動し、リストの上位に来るようになります。

「今やるべき」に集中するために

信頼できる仕事のリストがあると「あれも」「これも」と混乱することがなくなり、複数プロジェクトが同時進行している中でも「今やるべき」に集中することができます。

マイタスクは「重要だけど緊急ではないこと」で特に効果を発揮します。

受信トレイ

「仕事の進捗」にアクションをとり、
タスクを次のステップに進めます。

受信トレイには、あなたが関係するタスクに関する全ての通知がやってきます。

通知から直接アクションを起こせることは、受信トレイの最大の強みです。通知から新しいタスクを作ったり、会話したり、期日を変更したりできます。

「通知」とうまく付き合う

受信トレイには様々な通知が届きます。通知に対するアクションをとったら、どんどんアーカイブしていきましょう。

アーカイブすることで、通知に対する作業として、何が残っているのか、明確になり、記憶に頼る必要がなくなります。

チームで上手に
コラボする

Excel管理に限界を感じている

書式を見やすくを工夫したり、用途に応じたシートを最新の状態に保つことは、本来の仕事でしょうか? 仕事とプロジェクト向けに設計されたツールを使えば、「信頼できる1つの場所」であなたがやるべき仕事に集中できます。

プロジェクト

プロジェクトに関する全ての情報と会話が集まる、唯一の場所を提供します。

プロジェクトの計画、関連文書、背景を「概要」として提供し、チームの足並みを揃えることができます。

関係者は、数あるタスクの中から、自分に必要な進捗だけを受け取り、効率的に仕事を次のステップに進めることができます。

プロジェクトを効果的に運営する

新しくプロジェクトを始める時、最初にやることは何でしょうか? 専用ツールを使えば、計画を立て、チームを発足させることに集中できます。

最初から「利用者の声」をベースに使いやすく設計されたインタフェースは、チームを素早く立ち上げることにも貢献します。

タイムライン

タイムラインでプロジェクトの全体像を把握しましょう。

タスクに期日を設定すると、一目で確認できるリアルタイムビューに反映され、関係者全員に計画を共有できます。

プロジェクトの状況に応じて、グラフィカルに確認しながら、計画を調整することもできます。

チームで進捗状況をアップデートする

各担当者の進捗に応じて、プロジェクトの状況が自然と反映されます。

「タスク」には仕事に必要なすべて情報とコラボレーションが含まれます。

「マイタスク」「受信トレイ」を活用して、自分の仕事に集中しましょう。

CSVインポート・テンプレート

自分のデータを活用して、すぐに使い始められます。

CSVインポート機能を使えば、ExcelやGoogleスプレッドシートなど、すでにあるデータから簡単に作業を始められます。

新規のプロジェクトとして、あるいは既存のプロジェクトへ取り込むこともできます。

まず始めてみる

ゼロから作るのは難しいと感じる場合は、すでにあるデータから始めるのがおススメです。

用意されているテンプレートを使って、出来上がりのイメージをつかむ所から始めるのも良いでしょう。

全機能をお使いいただける30日間の無料トライアルが提供可能です。是非お試しください。

お申込みはこちら

成果を計測する、
調べる機能

チームが順調に目標に
向かっているか心配だ

会議やチャット、電話を使って状況を確認することは一般的に行われていますが、「ワークマネジメント」が浸透した組織では、他にも選択肢があります。
報告のために費やす時間を減らし、効率的に状況を把握する方法をご紹介します。

高度な検索

検索条件は「仕事」です。
いつでも進捗状況を確認できます。

高度な検索を使うと、数ある仕事が”今”どこまで進んでいるのか、あなたが知りたい条件で探せます。

正確なタスク名を覚えていなくても、期日や関連プロジェクトをもとに、検索できます。

未来の話に集中する

メールの件名や資料名を記憶するのは困難ですが、確認したい相手のタスクを検索し、知りたいプロジェクトに絞ることは簡単です。

あらかじめ状況を把握していれば、次にどうするべきか、方向性は正しいか、担当者にとっても建設的な会話になるでしょう。

出典:McKinsey Global Institute

レポート

知りたい情報を
ワンクリックで呼び出せます。

高度な検索で満足のいく結果が得られたら、名前をつけてレポートを保存することができます。

レポートは、クリックする度に、最新の情報で更新されます。タスクの説明やコメントなど、さまざま場所で再利用することもできます。

仕事の成果を計測する

「仕事のレポート」は様々な活用方法があります。

期限が近いタスクのレポートを使えば、フォローが必要なタスクを発見できます。

個人目標の達成状況レポートは、チームメイトと比較可能な指標になり、納得感のある評価につながるでしょう。

ポートフォリオ

大事なプロジェクトを1か所でモニタリングできます。

ポートフォリオは、複数のプロジェクトをまとめ、俯瞰的なビューを提供してくれます。

プロジェクトの期限やマイルストーンは、同じレベルのタイムラインで自動的に整理されます。

タスクに工数を追加していれば、過負荷になっているメンバーを一目で確認することもできます。

仕事の全体像を把握する

仕事の管理が浸透すると、大小さまざまなプロジェクトが生まれます。

関心が高いものをポートフォリオとして整理しておくと、情報にもとづいて、大事な判断をするのに役立ちます。

自分の仕事はマイタスクで、チームや組織全体のモニタリングはポートフォリオを活用しましょう。

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トライアル後は日商エレクトロニクスが導入をサポートさせていただきます。

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よくあるご質問

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30日間の無償トライアルがご利用いただけます。
申込みからどれくらいで契約できますか?
12営業日前後でご利用いただけます。
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1年間のご契約になり、月単位での契約はできません。
契約期間の途中で追加ライセンスを購入した場合、追加ライセンスの契約期間はどうなりますか?
ライセンス追加契約の場合、契約期間は元契約の契約完了日までの期間(月割り)となります。
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最低5ライセンスでの購入が可能です。
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